2016年09月03日

明日はジャングルブックを観に行く

明日は娘と久し振りに映画をを観に行く事になっています。
映画のタイトルは「ジャングルブック」
娘がどうしても観たい映画らしい。

最近は仕事がとても忙しくて疲れ果てていた事もあり、娘に会いに行く元気がなかったし映画を観に行こうという気力もなかったですからねぇ。土日はず〜っと寝てるみたいな有り様だったから。

娘から「久しぶりに会えるから楽しみ!」とメールが来た。
なかなか会いに行けなくてごめんねって感じ。

いつも娘の事を想ってはいるのだけどね。枕元には娘の写真を置いていて寝る前には何度も何度もその写真を見る日々。愛おしいんだよなぁ。ほんと、いい子に育ってくれた。

個人的にはフランスで大人気になった映画『ティエリー・トグルドーの憂鬱』に興味を持ってるんだけど、ヨーロッパの映画はあまり肌が合わないというか、面白いと感じた映画が皆無ですから、ちょっと迷ってしまう。あらすじを読むと興味はそそられるんだけどね。




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2016年07月12日

64(ロクヨン)後編を観てきたが・・・

64(ロクヨン)後編を観てきましたが残念な結果に・・・

前編を見終えた段階では後編を大いに期待していたのですが、後編はだめだめモードでした。期待が大きかっただけにかなりショックを受けた。

「何で? 何でだよぉー!」」
「前編はあんなに良かったのに、なぜこんなに失速するの?」

まあ、入りは良くて締めがダメっていう、よくあるパターンではあるのだけど。後編はちょっと雑になり過ぎというかストーリーそのものがイケてない。

犯人像もマッチしてないし犯行の背景がほとんど触れられていないのは大きなミスだと思う。それに犯人役もミスキャストだと思うのですけどね。

名作と評価される映画を作るという事はやはり相当難しいものなんだろうなと改めて思った次第です。

ただ、永瀬正敏さんと三浦友和さんの演技力には脱帽でした。

三浦友和さんは相変わらず完璧だわ。もうね、演技の域を超えていてドキュメントの世界だよ。




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2016年07月09日

今日は64「ロクヨン」後編を観に行く

今日は娘と64「ロクヨン」後編を観に行く約束をしています。
愉しみ〜。

ただ、残念なのは居の上映はスクリーンが小さいシアターなんだよね。興行も終わりに近付くとこういうパターンになってしまうから仕方ないけど。

ちょうど娘の学校のテスト時期に入っていたので先月は行けなかったので。

この映画は原作があるわけですが、原作とは異なる結末になるらしい。危険な賭けではあるわけだけど、敢えて異なる結末を選んだのには相当な思い入れがあるのでしょうからね。

大外れでない事を祈りたい。



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2016年05月12日

映画「ロクヨン」を早く観たいっ!

来週末に娘と一緒に映画「ロクヨン」を観に行く予定です。
この映画は絶対に面白いと思う。
なんといってもキャストの豪華さが半端ではない。

この映画に出演する俳優さんの中では三浦友和さんが一番好きなんですよね。彼の演技力にはいつも感動させられる。彼ほどの名優が日本に何人いるだろうかと思います。作られた演技ではなくて自然に役柄に溶け込んで、まるでその登場人物に乗り移ったかのようにじわーっと醸し出されるあの演じ方は演技の域を超えている。

「この映画だけは絶対に見逃せないよね。」
娘とは以前からそういう共通認識を持っている映画です。

5月は前編、そして6月は後編が劇場公開されるという長編映画です。日本人の特性と言えるのかもしれませんが、日本人の映画監督というのはどうも2時間程度の枠に収める事が苦手のようですから、こういう長編映画だと良い映画が出来上がるのではないかなと思います。

6月の後編を観た後でネタバレしない程度で映画の論評をしたいと思います。




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2016年03月30日

映画「僕だけがいない街」が面白いらしい

今月はいろいろとあって毎月恒例の映画鑑賞は行けていない。

今日、娘と電話で話したのですが友人と一緒に「僕だけがいない街」と観て来たらしい。

「パパ 凄く面白いサスペンス映画だったよ!」
「多分、パパも好きそうな映画だと思う。観にいってみれば?」
との事だった。

う〜ん 気になるなぁ。

1人で行こうかなぁ。
映画館まで徒歩7分ぐらいだし。





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