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2018年02月09日

警備員が学校に侵入し小学生の体操着などを盗む

先日、大阪で警備員の男が殺人未遂事件を起こし驚かされまさいたが、またしても警備員による残念な不祥事が発生しました。東京・板橋区の小学校に侵入し、女子児童の体操着などを盗んだとして警備員の男る(25)が逮捕されました。

小学校に窓ガラスを割って侵入し、教室にあった女子児童3人の体操着や紅白帽子など11点を盗んだ窃盗容疑です。

そういう趣味があったのか、それとも販売して金銭を得る目的だったのかは分かりませんが、実に恥ずべき行為です。

このような犯罪を未然に防止し犯人検挙に協力すべき立場なのに、実に嘆かわしいですねぇ。
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2018年02月08日

交通誘導警備員の救世主! 冬のゴルフやスポーツ観戦にも!

桐灰の使い捨てカイロ 「 マグマ」。なんと、「最高温度 73℃」、「平均温度 61℃」「持時間12時間」というのですからスゴイですね。

パッケージに「ヤケド注意」という表記があるのですから。

しかも、「開封するとすぐに発熱する。」というのですから実にありがたい使い捨てカイロです。価格は高いのですがその価値は十分あると思います。
交通誘導警備員の方は既にご利用の方も少なくないかもしれませんが、ゴルフ・魚釣りなどのアウトドアやスポーツ観戦などでも重宝しそうです。

昨年の9月から発売されていたらしいのですが知りませんでした。

使い捨てカイロの誕生は1975年。当初ぼ商品は、中の鉄粉が片寄っていたりする事もあって、振ったりもんだりして、より暖かくなるようにしていましたが、最近は片寄りにくく改良されているのでその必要はないそうです。

初谷から40年強、改良の積み重ねでこんなスゴイ使い捨てカイロの登場となったのですね。
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2018年02月06日

今シーズン最大量の積雪

今日は今シーズン最大量の積雪になっていて今も雪が降っています。最大量といぅても、元々そんなに雪が降る地域ではないので多寡がしれているのですけどね。

ちょうど窓から外の様子を見ている時に50代くらいの男性が転倒する瞬間を見てしまいました。横倒しに倒れたような状況だったので直ぐに起き上がっていましたから怪我がなくてなによりでした。

その後、3人ほどの男女が走っていて「危ないなぁ。」と思っていましたが、この人達は全く滑る気配もなく私の視界から消えていった。電車に乗り遅れそうだったのでしょうね。
最近は雪道や凍結した道で滑らないように靴に装着するすべり止めスノースパイクを利用する方が増えているそうです。まさに、転ばぬ先の杖って感じですかね。

私は今、自宅で仕事をしていますので電気代がすごく高くなって悲鳴を上げています。電気代が12000円を超えていますから。かなり節電をしてるのにこんなに高いなんて参ってしまう。

水道光熱費が1カ月で23000円ですからねぇ。、
これは堪えます。

早く暖房を必要としない時期が訪れて欲しいものです。
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2018年02月04日

工事現場での重機死亡事故 ブレーキとアクセル踏み間違え

2日に大阪の工事現場で重機が警備員の制止を振り切って歩道に突っ込み5人がィ称する事故が発生しました。運転手は「ブレーキとアクセル踏み間違えた。」と供述しているようです。

お亡くなりになった方とご家族、また、重軽傷を負われた方達にお悔やみ申し上げます。

報道では重機という事だったので「クレーン」などの大型タイプの車と思ねっていたのですが、映像を見ると工事現場などで整地などをするブルドーザーのようですね。

ブルドーザーはスピードは遅いですから、これほどの大事故になるイメージはなかったのですが・・・。

警備員も必死に止めようとしたようですが、運転手がレーキとアクセルを踏み間違えた状態では如何ともし難い。
普通乗用車のアクセルとブレーキの踏み間違い事故はたまにありますがブルドーザーでこのような大事故が起こった話は聞いた事がない。

警察には、踏み間違えに戴いて至った経緯などをしっかりと捜査して戴いて原因究明をして欲しいなと思います。
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2018年02月02日

バックしてきた除雪車に警備中の作業員が轢かれて死亡した事故

1月30日夜に、バックしてきた除雪車に警備中の作業員が轢かれて死亡するという事故が発生しました。どういう状況で事故に繋がったのかは報じられていませんが、昔、舗装工事中に警備員がバックしてきたローラー車に轢かれて死亡する事故がありました。

後進誘導中に警備員が転倒した事と運転手の後方確認が不十分だった事が事故の原因でした。複合的な要因で痛ましい事故になってしまった。
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警備員がバック誘導しているシーンを見ていると、たまに車の真後ろに近い場所に立っていたり体を車に対して垂直状態で誘導している人がいます。

たぶん新人さんだろうとは思うのですが、そういう誘導は非常に危険です。

それと歩幅が小さい人も同様に危険です。歩幅が小さいと安定感が悪いですからバランスを崩して転倒するリスクが高まるからです。道路の段差でつまずいたりします。

交通誘導現場では、ちょっとしたミスが命取りになる事もありますから、十分に注意したいものです。

また、警備員に実務指導をされる立場の方は、過去の事故事例を説明したり、危険な誘導方法をしていないかを定期的に巡視しながら的確なアドバイスを行うとベターだと思います。
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